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ちよろずグループダイアリ

2011-01-03

実機へのインストールに成功 18:09

iOS Developer Programで詰まって一時はどうなるかと思ったけども、Provisioningの処理も終わり何とか実機へのインストールに成功。実機で動いてるのを見ると、相当モチベーションが湧くね。

実機で見たときの課題

  • Splash Screenは要らない
  • Google Chart APIから取得しているグラフの解像度が低い(Retina Displayだと汚さが引き立つ)

参考情報 10:21

2010-12-25

画像をダウンロードしてきてローカルに保存 08:28

  • クロスドメインから取得した画像をlocalStorageに保存する方法は、一旦ペンディング
  • Titaniumの機能で画像をローカルに保存する方法も上手くいかず
  • 残りはJSONPで自分で立てたJSONP用のサーバ経由でGoogle Chart APIの画像を取得する方法か

Sencha TouchがAndroid2.1以降なら結構良い 07:43

Kitchen SinkがAndroid2.1以降であればちゃんと動く、実機でも見てみたい。

(Android1.6のIS01ではダメだった)

  • と思ったが、シミュレータだとかなり重い。うむむむむ。

参考サイト

2010-12-23

Sencha Touch 02:21

TitaniumとSencha Touchって併用できるのかチャレンジしてみたい

Titaniumでリモートの画像を取得しローカルに保存する 18:14

野島美保の“仮想世界”のビジネスデザイン記事一覧 10:08

「人はなぜ形のないものを買うのか」の野島先生の記事が面白い

2010-12-21

画像ダウンロード→localStorageに保存 01:32

どう考えてもネイティブアプリに組み込んだら上手くいかない気がする。

他の方策をあたったほうがいいと思った。

2010-12-20

画像以外のデータ保存方法は 00:58

Web SQL Databaseが使いやすいか、localStorage+JSONが良いか。

Google Chart APIで生成した画像をダウンロードしてlocalStorageに保存 00:44

http://localhost:8888/localStorage_test/

一応できた。

でも、JavaScriptダウンロード元のドメイン以外との通信ができないの原則をすっかり忘れてたところではまった。

結局、ダウンロード元のサイトにpath throughするPHPスクリプトを置いて解決。

これ、配布するアプリでそのままにするのは嫌だなぁ。

Titanium側のネイティブアプリの機能をJavaScript側から呼び出して上手いことできないもんか。

あとは、このままTitaniumでネイティブアプリに組み込んだとして、うまく動かないかもしれない。

次の検証ポイントはここ。